クアラルンプールの犯罪の手口

よていが狂いクアラルンプールに来てしまった
ツインタワーの良くみえる公園は観光客の
撮影スポットである ,そこで一組の現地人カップルにカメラシャッター押してくれ

頼まれた,一人なのでシャッターはよく頼まれる

まず撮影の為をtwin tower入れようと後ろに下がり良い角度を確かめようとすると,これでOKと言う
タワーが入っていない中途半端な位置で
ただの携帯カメラの画像である,観光客は観光のシンボルを入れて撮影するのでは?

“これでイイですか?”
彼等は確認せずにありがとうと言った,

そこでワシは違和感を感じた

“Japan?”
“Yes”

“Oh!!!Japa—n!!”
不自然な感激に違和感がつのった

“一人ですか ?
家族と一緒ですか?”

“一人”

彼は彼女は従兄弟だと言う

次の質問で
ガイドブックの犯罪マニュアルと同じ
分かりやす過ぎる犯罪の手口やと思た

“私の妹が日本の大学に入っています,埼玉大学です”

会話してどうやって誘うのか試すことにした

“ワタシもニホンゴ勉強シテイマス”