ワットバンナーノークで水牛に餌を与える

ワットバンナーノークの水牛タイ

バーンガジャオに行く前に、フェリー乗り場付近の寺院を観光しました。

ワットバンナーノーク

敷地

ワットバンナーノークの石像
よく見ると石仏も様々。生き生きとした表情、今にも動き出しそうな。

ガッツポーズもある。

聖なる水牛

この寺院で一番楽しかったのが水牛に干し草を与えることであった。

ワットバンナーノークの牛
横の机にカップに入った干し草があるのでお布施を箱に入れて取る。

子牛は座っている。大丈夫か?今は雨期前でかなり暑い。

黒い水牛はかなり元気なので、小さいおとなしい白い水牛に与えた。

金箔を貼る参拝

ワットバンナーノークの参拝
金箔を玉に貼る。垂れ幕を見ると、建設工事が関係しているのだろうか。

吊り下げてあるイメージ画像から、埋めて竣工式に使うんかな??タイ語説明分からず。

お堂

僧侶の説法を熱心に聞く人々。

ワットバンナーノークの金箔仏像
仏像には金箔が貼られている。

そして後ろを振り向くと……

ワットバンナーノークの小坊主さん
「よお!元気か?」

Bro!?

チェンマイはチャリで散策が面白い、高僧のゆるキャラ発見し薬草茶を飲んでニマンヘミンで夕食

で、出会った高僧のBrotherが、ここにもいらっしゃるとは。

魚の餌があり、チャオプラヤ川にばらまくと大量の魚が群がってくる。

ワットバンナーノークの像
なんか見たことのあるような人である。

誰かに似てねーか?たけしの若いころかな?

 

何か行事があるのか、テーブルが並び食事が置かれ、僧侶が床に座って待機していた。

その集団の中に、モノホンしか選ばないデザインのグラサンの人がいた。

奥の眼光は鋭そうで、ソリコミも鋭角だ。

出家したのだろうか?

ワットバンナーノーク
チャオプラヤ川のボートから見た寺院。

 

そしてバーンガジャオに行った。

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